「5.練習メニュー」カテゴリーアーカイブ

ポイズンの練習方法・練習メニューや課題など

練習メニュー


基礎練習方法、練習メニューなどの覚書
一人では練習しにくいものもある。
伸ばしたい箇所は、対戦中に特に重点的に意識する。

立ちまわり

距離の把握・・歩き

レコーディングで、相手キャラクターに前後に歩く行動を記録させる。
その後、距離を一定に保って前後歩きする練習。

差しかえし

相手キャラクターに前後に動きつつメインの牽制技を振るように記録。
こちらも動きつつ、潰したり差しかえしたりする練習。

飛び込み

相手キャラに前後に歩く行動を記録。
その後距離によって強P・強K・弱K・中Pなどを使い分ける練習。

対空

一人では練習しにくい。
ただ、各キャラのジャンプの軌道・主要なジャンプ攻撃・空中軌道変化技と
それに対する対処は覚える必要がある。
また、相手との距離や、どのタイミングでジャンプモーションを認識したかによって、
こちらのどの攻撃が間に合うかもおさえておく。

コンボ練習

指になじませてから、ランダムガード、ランダムカウンターにて
コンボの切り替えやガードされた場合の連携、
あるいはコンボを決めた後のセットプレイまで一連の流れでやる。

EXウィップ>歩き強ウィップ

ノーゲージでそこそこ追撃ダメージをとれ、かなり運べるすぐれもの。
本来キャラごとにウィップを出すタイミングが違うのだが、
歩きウィップであれば、下記以外の全キャラに入る。
難しいが、理想はこれ。
バイソンには3段目にディレイをかける必要があるため、難しいかもしれない。

入らないキャラ
本田・ダッドリー・ディージェイ・コーディー・ハカン
ガイル・ザンギエフ・フォルテ・フェイロン・アドン・ヒューゴ

テンダーから

ヒット確認と、持続当てやカウンターヒットの確認。
ヒットした場合はコンボ。
とりあえずは、屈弱K>弱ウィップ、屈弱P>屈弱K>弱ウィップ、屈弱P>立中K>中ウィップ
弱攻撃を刻みすぎると入らないキャラもいる。
ガードされた場合の判断と選択肢の練習。

6中Pから

起き上がりや遠距離からの持続終わり際当てなら全キャラに入る。
遠距離から屈弱P>立中K>中ウィップはザンギエフ以外は確認。
遠距離からの屈弱K>弱ウィップは全キャラ。
EXウィップ時や、各種強制ダウン後に持続で当てる練習も。

近距離からは、
ヒューゴ・剛拳・セス・鬼・アベル・サガット・ザンギエフ
フェイロン・ホーク
以外のキャラは屈弱Pがつながる。
最初は欲張らずに、屈弱P>屈弱K>弱ウィップあたりで。
しゃがみなら屈弱Kの方が大体当たりやすい。
ロレント・ガイル・バイソンは、立中Kの方がいいかもしれない。

ゴッデスセビキャンコンボ

中ゴッデス>UC1

中ゴッデス>EXエオルス>UC1
豪鬼・鬼・サガット・ブランカ・ザンギエフ以外は決まる。

中ゴッデス>弱ウィップ

その他テンダーや6中Pから、屈弱P×2>中ゴッデス~のコンボ
慣れたら屈弱P>近立強P>中ゴッデス~

エオルス空中ヒット時の追撃

基本は強エオルスで。
ウィップ×3段をヒットさせる練習。
距離と高度で、タイミングや弱中強ウィップを変えなければいけないっぽい。
あとはUC1、EXテンダーなど。
EXエオルスを空中でヒットさせた場合のも練習しておく。

ウィップ空中ヒット>セビキャン>UC1

できたらかっこいい。
ほとんどはバクステにヒットした時。
調査中。

グラ潰し

安定なら、テンダー、近立強K1段>強エオルス、近立中Kから。
画面端で近立強Por屈強P>エオルスのグラ潰しもあるが、
トレモでは入っても、実際は相手のどの技を潰したかによって、
入りにくいケースもあるので再調査中。
めんどくさくて挫折しそう。

セットプレイ練習

使わないものもあるかもしれないが、一応おさえておく。

弾うち

対空が間に合う距離。
離し入力でのエオルス。
遠距離での波動合戦のときの、エオルス>弱ウィップ空振り>相手の弾を
セビバクステ、といったムーブ。
弾うち合戦が不利な相手の場合、垂直でかわしつつうつ練習。
灼熱波動とエオルスが相殺したときに、残りの段数をセビやジャンプ、バックフリップでかわす練習。
波動とエオルスが相殺したときに、中・強テンダーが次の波動に潰されないタイミングや距離の把握。
強エオルスでの相殺なら、距離があっていれば大体大丈夫っぽい。弱や中ではどうか。
EXテンダーでの弾抜けの練習も。
サガットのグランドタイガーショットは、手の先にやられ判定が無いので
かなり近距離からでないとダメ。

連携など

コンボやセットプレイともからむ。
とりあえずガードされた場合。
バクステ・ジャンプによる逃げ・無敵技割り込み・投げぬけ
をした場合の対処法とその行動を考えて練習しておく。

屈弱Pから

ヒットで+5、ガードで+2.
単なる手癖で無意味に何回も連打しないようにする。
まずは一回屈弱Pを当てた後の行動をしっかりと練習。

ジャンプ攻撃から

ヒット確認とガードされた場合、バクステされた場合の仕込み。
強攻撃からは、ちゃんと連続ガードにする。
着地投げ、ジャンプ攻撃を一発ガードさせてからの投げ。

セビ2からの連ガ連携

セビ2をガードさせたあとに、次の屈弱Kを
連続ガードにする練習。
サガットなど、連ガ連携からめくりテンダーにいけるキャラもいる。

ダッシュ投げ

中間距離で様子見している相手に。
ダッシュ投げが届く間合いの把握。

EXゴッデス>UC1

場合によっては、ラブストームが非常に当たりにくい。
結局安定しないかもしれない。
ただ、遠目の飛びの場合はきまりやすいので、
安定する距離の把握と、近めの飛びに対して成功率を上げる練習。
ラブストームがすかる、EXウィップに化けるという時は、
セビを少しためる、遅らせて出す、6方向を長めに入れてから出す
といった方法でヒットするケースもある。
どうやら状況によっては、最速入力では絶対ダメなケースもあるっぽい。